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平成18年卒の渡辺と申します。 水泳部の皆様におかれましては、思うように活動できず試合も次々と中止になるなど大変な状況に置かれていることと思います。 OBの一人としても非常に残念であり、一刻も早い活動再開を願っています。 昨日、自宅に部誌「白熊」が届いてさっそく拝見いたしました。手間暇かけて作成・郵送していただき感謝しております。
さて今回、一つの問題提起をしたく投稿させていただきます。 それは、最近の新型コロナウイルスに関連した偏向報道に関してです。 今行われている対策や自粛は、偏向報道による根拠のないものがほとんどです。 本当に新型コロナに関する現在の対応は正しいのか、よく考えてみてください。
~新型コロナの偏向報道~ 新型コロナに関して、偏向報道がされていると感じるものが3つあります。 それは、 ◎その1:感染の統計データ、新型コロナの危険度 ◎その2:感染様式と感染対策 ◎その3:PCR検査の特徴 の3つです。 以下にその根拠を述べます。長文になりますが、ぜひご一読ください。
◎その1:感染の統計データ、新型コロナの危険度 今回の新型コロナでは、統計データが正しく報道されないため危険度が正しく評価されにくくなっています。具体的には、「感染者数」ばかりを報道していること、重症化・死亡者数が他の感染症と比べてどれくらい問題になるのか全く触れられていないことです。 統計データをしっかり読み取ると、新型コロナは危険度の高いウイルスとは思えません。
まず、新型コロナで日々報道されている「感染者数」ですが、これはどういうものなのか? 通常の感染症では「感染者数」という用語は使いません。なぜなら、定義があいまいなうえにどれくらいの人が感染しているかわからないからです。なので、通常の感染症統計では「感染者数」ではなく「患者数」を使います。また最近では、「感染者」と言われている人はほとんどが無症状・軽症です。これだけ「感染者」が出てもほとんど無症状・軽症で終わっているのです。 次に、重症化・死亡者数が他の感染症と比べてどれくらい問題になるのか触れられていません。 インフルエンザは関連死も含めると毎年1万人、肺炎にいたっては毎年10万人もの人が亡くなっています。それと比べ、新型コロナの死者数は現在995人です。1~2月はほとんど入国規制もせずにいいだけ野放しだったにも関わらず、です。毒性が強ければもっとたくさんの人が亡くなっているはずですよね? これらの事実を見る限り、今回の新型コロナの毒性は通常の風邪ウイルス(インフル、アデノウイルス、ライノウイルス)等と比べて危険度が高いとは言えないのではないでしょうか? こう言うと「未知のウイルスだから」という反論があるかもしれませんが、この手のウイルスは変異するので「新型」が出てくるのは当たり前です。インフルエンザでも「新型」は出てきますし、新型コロナはこれと同じ現象です。
◎その2:感染様式の想定と感染対策 今回の新型コロナに関して、感染様式の想定とそれを根拠にした感染対策も大きな問題です。具体的には、無症状の人から感染拡大するという根拠がないこと、飛散する飛沫に感染性があるかどうかの検証がされていないことです。 これらを改めて考えると、マスク・ソーシャルディスタンス・3密などの対策が本当に必要なのか?非常に怪しいと言わざるを得ません。
まず、感染様式の想定として言われているのが「無症状者による感染拡大」です。これは本当に起きるのでしょうか?実際のところ、何の検証もされていません。たまたま近くにいた人がPCR検査で陽性になったというだけで決めつけています。本当にその人が感染性の飛沫を放出しているかを検証していません。常識的なウイルス感染の原理で考えれば、発症する人から感染が拡大すると考えるのが普通のはずです。 次に、感染様式の想定として言われているのが「飛沫感染」です。しかもこの「飛沫感染」は、あたかも空気中から直接感染するかのように言われています。本当にそんなことがありえるのでしょうか?これに関しても、何の検証もされていません。「飛沫が飛んでいる」と言いますが、その飛沫が「感染性を持つのか」まったく検証されていないのです。そもそも、本当に空気中から感染するなら所謂再生産数というものは10を軽く超えます※1。今回の新型コロナは最大で2.3程度です。 これらの根拠のない仮説を元に、マスク・ソーシャルディスタンス・3密などの対策を推進しているのが今の日本の状態です。
◎その3:PCR検査の特徴 正直なところ、これが最も根底にある問題です。PCR検査には様々な問題があり、本来は感染症の診断に使ってはいけません。これが標準的な診断方法となり、あまつさえ無症状の人にも使う始末です。しかも、PCR検査で判定する前提にしている情報も精度が不十分すぎるため、陽性者=コロナウイルスの感染者 とは言えません。
まず、PCR検査を感染症の診断に使ってはいけないということ。これはPCR開発者のキャリー・マリス(2019年8月没)も言っていたことですが、PCR検査の特徴をよく理解すればわかることです。PCR検査の特徴を見てみましょう。
——–PCRの特徴と注意点※2—————– PCRとは、ポリメラーゼ連鎖反応(英語: polymerase chain reaction)のことです。これはDNA(核酸)の特定領域を増幅させ、100万倍以上にして検出する方法です。 特徴としては、 ・標的とする核酸がわずかでも、短時間で増幅できる。 ・ある程度の核酸があれば、その病原体を培養することなく検出することができる。 注意点としては、 ・病原体は活性を失っていても、標的となる核酸が存在すれば反応は陽性となるた め、病原体の生死を判別できない。 ・病原体が同定される以前の陽性反応では、たとえ予想される長さの断片が増幅されても塩基配列を確認するまでは病原体の証明にならない。 ・ウイルスや細菌などで一過性の存在や保菌をその病態の病原因子と見誤ることが危惧される。 —————————————————
このように、保有しているウイルスが不活性な状態でも、体内に侵入していない状態(微量が粘膜に貼りついただけ等)でも陽性と出てしまう検査です。PCRは病原性ウイルスの存在を証明する検査ではないのです。 そして最後に、PCR検査をするうえで最も重要な前提が抜けています。それは「そのウイルスが病原性を持つことを証明する」という前提です。新型コロナの基本情報になっている論文では、ウイルスの遺伝配列を特定しただけです。単離して感染実験等により病原性を持つことを確認していないのです。 ⇒これに関してはこちらの動画を見てもらうのが良いです。論文も紹介されています。(YOUTUBE「学びラウンジ」徳島大 大橋眞名誉教授)https://www.youtube.com/watch?v=kRxChFjZEMg これは「コッホの4原則」と言って感染症の基本のはずですが、これを満たさない情報がPCR検査に使われているのです。しかもPCRは新型コロナ以外の病原性ウイルスに反応する可能性すらあるというありさまです。 新型コロナに関する情報は、すべてこの信頼性が低いPCR検査を元にしています。原理原則に反した現象や客観的データがない現象(無症状の感染、空気感染)を、PCR検査によって存在するかのように見せかけているのです。 もはやこれは、PCR検査を悪用した恐怖政治・医療詐欺です。 ——–参考————————————- ※1 国立感染症研究所「麻疹排除計画における検査診断の重要性について」:http://idsc.nih.go.jp/training/22kanri/22pdf/sep16_01.pdf ※2 農研機構「病勢鑑定においてPCRを利用する際の注意事項」:http://www.naro.affrc.go.jp/org/niah/disease_byosei-kantei2016/notes_diagnosis04.pdf ————————————————–
科学と言うのは、 ①観察⇒②仮説⇒③検証⇒④考察のプロセスを繰り返して事実を明らかにするものです。今回のコロナ騒動は、②仮説だけで騒いでいます。そして様々な対策や自粛を強制しているのです。
まずは皆さん一人一人が今の状況が正しいのか?よく考えて判断してほしいです。 社会情勢を変えることは難しいですが、個人の認識を変えることはできます。
長文失礼しました。
OB・OGの皆様
毎年8月に開催しておりましたOB会ですが、新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を受け、誠に勝手ながら開催を中止させていただくことにいたしました。 また、本年の部誌「白熊」は直接のお渡しはせず、すべてのOB・OG様に郵送させていただきます。 何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。 来年以降のOB会でまたお会いできるのを楽しみにしております。
7月の行事予定をお知らせいたします。
現時点では7/10に北大の行動指針レベルが2から1に下がる予定となっているので、そうなれば部活動も再開できるという状況です。
本当にレベル1に下がるのだろうか、、と思ってしまいますが少しだけ期待していたいと思います。
OBOGの皆さま 例年6月下旬にお届けしています部誌『白熊』は同封の寄付案内の印刷の目途が立っておらず、(コロナウイルスによる印刷室の閉鎖のため)お届けが遅れることになりました。 また、今年度の新入生の紹介におきましては、未だ新入生と対面できておりませんので、今年度に限り割愛させていただきました。 ご了承ください。
6月の行事予定をお知らせいたします。
7日 主将選
今年はオンラインでの主将選となりますが、例年のようにできればと思います。
皆さま
この度は急な連絡にもかかわらず、多くの方からお声をかけていただき誠にありがとうございました。 当初の想定よりも遥かに上回る額を支援いただき、OB・OGの皆さまの偉大さと 私自身が入部するずっと前からたいへいが慕われていたことを 改めて実感することができました。
集まった寄附金とメッセージは先日お送りし、その後マスターからお電話もいただきました。 こんなに支援されたのは初めてだと驚かれており、水泳部の皆さまには とても感謝しているとのことでした。
北海道は緊急事態宣言が出ている最中ではありますが、 収束した暁には、またたいへいでワイワイ飲める日を楽しみにしております。
改めてになりますが、この場をお借りして感謝の意を申し上げたいと思います。
紀國さん、激励メッセージありがとうございます、4年目一同大変嬉しく思っております。 1ヶ月が経っても状況は益々悪くなる一方でございますが、今自分が出来ることに精一杯努めていきたいです。
もし今後、大会に出場する機会があるようでしたら精一杯頑張りますので、その時は是非応援の程どうぞよろしくお願い致します!
更新が遅れてしまい申し訳ありません。5月の行事予定と現在の活動についてお知らせさせていただきます。
5月の2,3,4日にオンラインでの入部説明会を行い(Twitterで募集)、10名ほどの新入生が参加し3名が入部すると決めてくれました。北大から部活動などの課外活動は6月末まで禁止されているので、例年のような新歓は今のところ7月に行う予定です。しかし、新入生獲得のために7月まで何もしないわけにはいかないので、今回オンラインでの説明会を行いました。
それから、5/11から現役部員で、主に新入生向けに1日交代で1人ずつ6/18までブログを更新する予定です。内容は各行事とそれぞれの思う白熊会の魅力の紹介です。きっとみんな面白く書いてくれると思うので?、新入生向けではありますがOB・OGの皆様もご覧頂けたら嬉しいです。
北部・七大が中止となってしまい、現時点ではまだ次にいつ試合に出られるかはわかりませんが、活動再開にむけてチームでもそれぞれ個人でも準備していきたいと思います。
皆さま 新型コロナで大変なご時世ですが、いかがお過ごしでしょうか。 現役の皆さまにおかれましても北部、七大が恐らく初めての中止となり、 OBの身である私としても残念でなりません。
本題になりますが、OB会等で長年お世話になっている「たいへい」に関し、 新型コロナの影響を受け経営的に大打撃を受けているとマスターから伺いました。 (近い年目の方はご存知ですが、私自身たいへいでアルバイトをしたことがあり、連絡を受けた次第です) 具体的には水泳部以外についても新歓期の予約は全てキャンセル、6月までの予約もゼロという状況で、 公的な支援を受けても経営的にかなり厳しいとのことです。
これを受けて、私の年目に近しい方々と話し合った結果、 「有志で義援金という形で寄付を行うことで援助できないか?」という案が挙がり、 マスターとも調整した結果、本案でまとまりました。 そこでより多くの白熊関係者各位のご協力を賜りたく、投稿しました。
上記案に関して、ご理解・ご協力いただける方は「卒業年度と氏名」添えて池田(※)までご連絡をお願いいたします。 期限については集まり次第即対応したいため、急ですが5/6(水)までとさせていただきます。 ※連絡先:shohei.ikeda.0911☆gmail.com(☆→@に変換) 本投稿に上記アドレスのリンクを張っています。 また、私のLINE等の連絡先をご存知の方はそちらでも構いません。
また、ご質問等がある場合についても私までお願い致します。 なお、振込方法については現在検討中です。
新型コロナと向き合う日が続きますが、皆さまもどうかご自愛ください。
北部、七大戦中止とのこと、現役の皆さんはさぞかし無念なことでしょう。 こちらも、現役の皆さんの活躍を期待していたので、とても残念です。 個人的には堀合君のラストシーズンの記録更新ラッシュが楽しみでしたが…。 今後の大会も開催できない可能性もありますが、今年出れる試合があれば、中止となった試合の分も全てぶつけて出し切ってください。 ALL OUT!!!
平成18年卒の渡辺と申します。
水泳部の皆様におかれましては、思うように活動できず試合も次々と中止になるなど大変な状況に置かれていることと思います。
OBの一人としても非常に残念であり、一刻も早い活動再開を願っています。
昨日、自宅に部誌「白熊」が届いてさっそく拝見いたしました。手間暇かけて作成・郵送していただき感謝しております。
さて今回、一つの問題提起をしたく投稿させていただきます。
それは、最近の新型コロナウイルスに関連した偏向報道に関してです。
今行われている対策や自粛は、偏向報道による根拠のないものがほとんどです。
本当に新型コロナに関する現在の対応は正しいのか、よく考えてみてください。
~新型コロナの偏向報道~
新型コロナに関して、偏向報道がされていると感じるものが3つあります。
それは、
◎その1:感染の統計データ、新型コロナの危険度
◎その2:感染様式と感染対策
◎その3:PCR検査の特徴
の3つです。
以下にその根拠を述べます。長文になりますが、ぜひご一読ください。
◎その1:感染の統計データ、新型コロナの危険度
今回の新型コロナでは、統計データが正しく報道されないため危険度が正しく評価されにくくなっています。具体的には、「感染者数」ばかりを報道していること、重症化・死亡者数が他の感染症と比べてどれくらい問題になるのか全く触れられていないことです。
統計データをしっかり読み取ると、新型コロナは危険度の高いウイルスとは思えません。
まず、新型コロナで日々報道されている「感染者数」ですが、これはどういうものなのか?
通常の感染症では「感染者数」という用語は使いません。なぜなら、定義があいまいなうえにどれくらいの人が感染しているかわからないからです。なので、通常の感染症統計では「感染者数」ではなく「患者数」を使います。また最近では、「感染者」と言われている人はほとんどが無症状・軽症です。これだけ「感染者」が出てもほとんど無症状・軽症で終わっているのです。
次に、重症化・死亡者数が他の感染症と比べてどれくらい問題になるのか触れられていません。
インフルエンザは関連死も含めると毎年1万人、肺炎にいたっては毎年10万人もの人が亡くなっています。それと比べ、新型コロナの死者数は現在995人です。1~2月はほとんど入国規制もせずにいいだけ野放しだったにも関わらず、です。毒性が強ければもっとたくさんの人が亡くなっているはずですよね?
これらの事実を見る限り、今回の新型コロナの毒性は通常の風邪ウイルス(インフル、アデノウイルス、ライノウイルス)等と比べて危険度が高いとは言えないのではないでしょうか?
こう言うと「未知のウイルスだから」という反論があるかもしれませんが、この手のウイルスは変異するので「新型」が出てくるのは当たり前です。インフルエンザでも「新型」は出てきますし、新型コロナはこれと同じ現象です。
◎その2:感染様式の想定と感染対策
今回の新型コロナに関して、感染様式の想定とそれを根拠にした感染対策も大きな問題です。具体的には、無症状の人から感染拡大するという根拠がないこと、飛散する飛沫に感染性があるかどうかの検証がされていないことです。
これらを改めて考えると、マスク・ソーシャルディスタンス・3密などの対策が本当に必要なのか?非常に怪しいと言わざるを得ません。
まず、感染様式の想定として言われているのが「無症状者による感染拡大」です。これは本当に起きるのでしょうか?実際のところ、何の検証もされていません。たまたま近くにいた人がPCR検査で陽性になったというだけで決めつけています。本当にその人が感染性の飛沫を放出しているかを検証していません。常識的なウイルス感染の原理で考えれば、発症する人から感染が拡大すると考えるのが普通のはずです。
次に、感染様式の想定として言われているのが「飛沫感染」です。しかもこの「飛沫感染」は、あたかも空気中から直接感染するかのように言われています。本当にそんなことがありえるのでしょうか?これに関しても、何の検証もされていません。「飛沫が飛んでいる」と言いますが、その飛沫が「感染性を持つのか」まったく検証されていないのです。そもそも、本当に空気中から感染するなら所謂再生産数というものは10を軽く超えます※1。今回の新型コロナは最大で2.3程度です。
これらの根拠のない仮説を元に、マスク・ソーシャルディスタンス・3密などの対策を推進しているのが今の日本の状態です。
◎その3:PCR検査の特徴
正直なところ、これが最も根底にある問題です。PCR検査には様々な問題があり、本来は感染症の診断に使ってはいけません。これが標準的な診断方法となり、あまつさえ無症状の人にも使う始末です。しかも、PCR検査で判定する前提にしている情報も精度が不十分すぎるため、陽性者=コロナウイルスの感染者 とは言えません。
まず、PCR検査を感染症の診断に使ってはいけないということ。これはPCR開発者のキャリー・マリス(2019年8月没)も言っていたことですが、PCR検査の特徴をよく理解すればわかることです。PCR検査の特徴を見てみましょう。
——–PCRの特徴と注意点※2—————–
PCRとは、ポリメラーゼ連鎖反応(英語: polymerase chain reaction)のことです。これはDNA(核酸)の特定領域を増幅させ、100万倍以上にして検出する方法です。
特徴としては、
・標的とする核酸がわずかでも、短時間で増幅できる。
・ある程度の核酸があれば、その病原体を培養することなく検出することができる。
注意点としては、
・病原体は活性を失っていても、標的となる核酸が存在すれば反応は陽性となるた め、病原体の生死を判別できない。
・病原体が同定される以前の陽性反応では、たとえ予想される長さの断片が増幅されても塩基配列を確認するまでは病原体の証明にならない。
・ウイルスや細菌などで一過性の存在や保菌をその病態の病原因子と見誤ることが危惧される。
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このように、保有しているウイルスが不活性な状態でも、体内に侵入していない状態(微量が粘膜に貼りついただけ等)でも陽性と出てしまう検査です。PCRは病原性ウイルスの存在を証明する検査ではないのです。
そして最後に、PCR検査をするうえで最も重要な前提が抜けています。それは「そのウイルスが病原性を持つことを証明する」という前提です。新型コロナの基本情報になっている論文では、ウイルスの遺伝配列を特定しただけです。単離して感染実験等により病原性を持つことを確認していないのです。
⇒これに関してはこちらの動画を見てもらうのが良いです。論文も紹介されています。(YOUTUBE「学びラウンジ」徳島大 大橋眞名誉教授)https://www.youtube.com/watch?v=kRxChFjZEMg
これは「コッホの4原則」と言って感染症の基本のはずですが、これを満たさない情報がPCR検査に使われているのです。しかもPCRは新型コロナ以外の病原性ウイルスに反応する可能性すらあるというありさまです。
新型コロナに関する情報は、すべてこの信頼性が低いPCR検査を元にしています。原理原則に反した現象や客観的データがない現象(無症状の感染、空気感染)を、PCR検査によって存在するかのように見せかけているのです。
もはやこれは、PCR検査を悪用した恐怖政治・医療詐欺です。
——–参考————————————-
※1 国立感染症研究所「麻疹排除計画における検査診断の重要性について」:http://idsc.nih.go.jp/training/22kanri/22pdf/sep16_01.pdf
※2 農研機構「病勢鑑定においてPCRを利用する際の注意事項」:http://www.naro.affrc.go.jp/org/niah/disease_byosei-kantei2016/notes_diagnosis04.pdf
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科学と言うのは、
①観察⇒②仮説⇒③検証⇒④考察のプロセスを繰り返して事実を明らかにするものです。今回のコロナ騒動は、②仮説だけで騒いでいます。そして様々な対策や自粛を強制しているのです。
まずは皆さん一人一人が今の状況が正しいのか?よく考えて判断してほしいです。
社会情勢を変えることは難しいですが、個人の認識を変えることはできます。
長文失礼しました。
OB・OGの皆様
毎年8月に開催しておりましたOB会ですが、新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を受け、誠に勝手ながら開催を中止させていただくことにいたしました。
また、本年の部誌「白熊」は直接のお渡しはせず、すべてのOB・OG様に郵送させていただきます。
何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
来年以降のOB会でまたお会いできるのを楽しみにしております。
7月の行事予定をお知らせいたします。
現時点では7/10に北大の行動指針レベルが2から1に下がる予定となっているので、そうなれば部活動も再開できるという状況です。
本当にレベル1に下がるのだろうか、、と思ってしまいますが少しだけ期待していたいと思います。
OBOGの皆さま
例年6月下旬にお届けしています部誌『白熊』は同封の寄付案内の印刷の目途が立っておらず、(コロナウイルスによる印刷室の閉鎖のため)お届けが遅れることになりました。
また、今年度の新入生の紹介におきましては、未だ新入生と対面できておりませんので、今年度に限り割愛させていただきました。
ご了承ください。
6月の行事予定をお知らせいたします。
7日 主将選
今年はオンラインでの主将選となりますが、例年のようにできればと思います。
皆さま
この度は急な連絡にもかかわらず、多くの方からお声をかけていただき誠にありがとうございました。
当初の想定よりも遥かに上回る額を支援いただき、OB・OGの皆さまの偉大さと
私自身が入部するずっと前からたいへいが慕われていたことを
改めて実感することができました。
集まった寄附金とメッセージは先日お送りし、その後マスターからお電話もいただきました。
こんなに支援されたのは初めてだと驚かれており、水泳部の皆さまには
とても感謝しているとのことでした。
北海道は緊急事態宣言が出ている最中ではありますが、
収束した暁には、またたいへいでワイワイ飲める日を楽しみにしております。
改めてになりますが、この場をお借りして感謝の意を申し上げたいと思います。
紀國さん、激励メッセージありがとうございます、4年目一同大変嬉しく思っております。
1ヶ月が経っても状況は益々悪くなる一方でございますが、今自分が出来ることに精一杯努めていきたいです。
もし今後、大会に出場する機会があるようでしたら精一杯頑張りますので、その時は是非応援の程どうぞよろしくお願い致します!
更新が遅れてしまい申し訳ありません。5月の行事予定と現在の活動についてお知らせさせていただきます。
5月の2,3,4日にオンラインでの入部説明会を行い(Twitterで募集)、10名ほどの新入生が参加し3名が入部すると決めてくれました。北大から部活動などの課外活動は6月末まで禁止されているので、例年のような新歓は今のところ7月に行う予定です。しかし、新入生獲得のために7月まで何もしないわけにはいかないので、今回オンラインでの説明会を行いました。
それから、5/11から現役部員で、主に新入生向けに1日交代で1人ずつ6/18までブログを更新する予定です。内容は各行事とそれぞれの思う白熊会の魅力の紹介です。きっとみんな面白く書いてくれると思うので?、新入生向けではありますがOB・OGの皆様もご覧頂けたら嬉しいです。
北部・七大が中止となってしまい、現時点ではまだ次にいつ試合に出られるかはわかりませんが、活動再開にむけてチームでもそれぞれ個人でも準備していきたいと思います。
皆さま
新型コロナで大変なご時世ですが、いかがお過ごしでしょうか。
現役の皆さまにおかれましても北部、七大が恐らく初めての中止となり、
OBの身である私としても残念でなりません。
本題になりますが、OB会等で長年お世話になっている「たいへい」に関し、
新型コロナの影響を受け経営的に大打撃を受けているとマスターから伺いました。
(近い年目の方はご存知ですが、私自身たいへいでアルバイトをしたことがあり、連絡を受けた次第です)
具体的には水泳部以外についても新歓期の予約は全てキャンセル、6月までの予約もゼロという状況で、
公的な支援を受けても経営的にかなり厳しいとのことです。
これを受けて、私の年目に近しい方々と話し合った結果、
「有志で義援金という形で寄付を行うことで援助できないか?」という案が挙がり、
マスターとも調整した結果、本案でまとまりました。
そこでより多くの白熊関係者各位のご協力を賜りたく、投稿しました。
上記案に関して、ご理解・ご協力いただける方は「卒業年度と氏名」添えて池田(※)までご連絡をお願いいたします。
期限については集まり次第即対応したいため、急ですが5/6(水)までとさせていただきます。
※連絡先:shohei.ikeda.0911☆gmail.com(☆→@に変換)
本投稿に上記アドレスのリンクを張っています。
また、私のLINE等の連絡先をご存知の方はそちらでも構いません。
また、ご質問等がある場合についても私までお願い致します。
なお、振込方法については現在検討中です。
新型コロナと向き合う日が続きますが、皆さまもどうかご自愛ください。
北部、七大戦中止とのこと、現役の皆さんはさぞかし無念なことでしょう。
こちらも、現役の皆さんの活躍を期待していたので、とても残念です。
個人的には堀合君のラストシーズンの記録更新ラッシュが楽しみでしたが…。
今後の大会も開催できない可能性もありますが、今年出れる試合があれば、中止となった試合の分も全てぶつけて出し切ってください。
ALL OUT!!!